2008.02.10 (Sun)
FC2ブログ開始しま〜す!!
2008.01.21 (Mon)
なんと!! 庭から井戸が・・・
地鎮祭の時に井戸と思われるポンプ周辺にて御払いをしているのですが、今回井戸が発見されたのはこことは違う場所...
電話で連絡を受けたときはあまりにも想定外だったので、ややびっくり!
実は土地の端っこにマンホールが1つ付いたコンクリートの土台があって、土地を購入する時からなんだろうと言っていたけれど・・・そういえば一度も蓋をとらなかったな。
半分くらい土に埋もれていたこともあったし、開きそうもなかったような気がしていた。
まさか井戸とは考えてもいなかった・・・
建築士も「浄化槽だとするとマンホールは3つ付くので、なんだろうか?」と言っていたのですよね。
でも水もあるようだし、一度御払いもしてるし、水質検査して使えるようなら使おうと思う。
オシャレな手こぎポンプでもつけて、家のアクセントにしようと思う。
夏はスイカも冷やせるし、お庭に水も遣れるし・・・
今はラッキーだったと考えています。
会社の同僚や先輩に話したらサダコが出てきそうな感じだね
といっていたが
気にしない気にしない

いやいや、でもホントに出てきそうなカ・ン・ジ・・

コ・ワ・イ・・・

電話で連絡を受けたときはあまりにも想定外だったので、ややびっくり!
実は土地の端っこにマンホールが1つ付いたコンクリートの土台があって、土地を購入する時からなんだろうと言っていたけれど・・・そういえば一度も蓋をとらなかったな。
半分くらい土に埋もれていたこともあったし、開きそうもなかったような気がしていた。
まさか井戸とは考えてもいなかった・・・
建築士も「浄化槽だとするとマンホールは3つ付くので、なんだろうか?」と言っていたのですよね。
でも水もあるようだし、一度御払いもしてるし、水質検査して使えるようなら使おうと思う。
オシャレな手こぎポンプでもつけて、家のアクセントにしようと思う。
夏はスイカも冷やせるし、お庭に水も遣れるし・・・
今はラッキーだったと考えています。

気にしない気にしない

いやいや、でもホントに出てきそうなカ・ン・ジ・・

コ・ワ・イ・・・
2007.11.24 (Sat)
2007.11.24
2007.05.03 (Thu)
引越準備で片付けていたら過去のハウスメーカーの見積もりが・・・
住○林○、木ノ○工務店の見積もり、図面がどっさりと出てきた。
これらは3年位前、「家を建てるゾ熱(誰もが何年か起きに経験するよね!?)」が出たときに打ち合わせをしたときの残骸だ・・・
2社で土地からお願いしていて、先に良さそうな土地を持ってきた木ノ○工務店と契約をしようとしたときのものだ。改めて眺めているとちょっと恐ろしい見積もり内容であった。当時我々にとっては初めての経験であまりにも無知であったことを今日見返して気づかされた。
このメーカーとは最終的に契約をしなかったのであるが、それは営業所長の態度が急変したことと、いい加減な建築士が原因であったことに間違いない!!
その見積もり書には
○私の年収が150万も多く記入されており、返済計画が計算されていた。
○返済例はあくまでも「例」でありありえないほど低い35年固定金利で計算されていた。
○カーテン照明費用は20万で。
○希望総予算をはるかに超える400万円オーバー...
等、無知な時にはデザインしか見えておらず・・今考えるとおそろしぃ
結局信用できないと思い、その旨を所長に伝えると態度が急変!
「これまでにどれだけの人間が動いたと思うんだ。設計、見積もり、不動産屋にも迷惑がかかった。その分の代金を払ってもらう。」というようなことを言ってきた。
こんなことを言われたらますます契約するわけないのに、この時点で絶対にありえないと確信した。が、とりあえず「客の依頼を受けて動くのは当たり前だし、成果が出ない時だってあって当たり前じゃないですか。なんでお金を払わなければいけないんでしょうか?まだ契約もしてないし。」と返してみた。
すると「この業界は特殊だから、他の職業とは違うんだ!!」だと。
「仕事なんて他から見ればみんな特殊になるんじゃないですか?」と言ってやった。
とにかくずっと金払え的な内容だった記憶がある。
どうやって電話を切ったか記憶にないが、すぐに本社の「お客様センター」だったかな?にTELして今あったことを全て報告した。そしてありのままをHP等に載せる許可を得た。
それが今日になってしまったが。
契約していなくて良かったと片付けながら2人でうなずくのであった。
詳しく知りたい人は、詳細教えます。
これらは3年位前、「家を建てるゾ熱(誰もが何年か起きに経験するよね!?)」が出たときに打ち合わせをしたときの残骸だ・・・
2社で土地からお願いしていて、先に良さそうな土地を持ってきた木ノ○工務店と契約をしようとしたときのものだ。改めて眺めているとちょっと恐ろしい見積もり内容であった。当時我々にとっては初めての経験であまりにも無知であったことを今日見返して気づかされた。
このメーカーとは最終的に契約をしなかったのであるが、それは営業所長の態度が急変したことと、いい加減な建築士が原因であったことに間違いない!!
その見積もり書には
○私の年収が150万も多く記入されており、返済計画が計算されていた。
○返済例はあくまでも「例」でありありえないほど低い35年固定金利で計算されていた。
○カーテン照明費用は20万で。
○希望総予算をはるかに超える400万円オーバー...
等、無知な時にはデザインしか見えておらず・・今考えるとおそろしぃ

結局信用できないと思い、その旨を所長に伝えると態度が急変!
「これまでにどれだけの人間が動いたと思うんだ。設計、見積もり、不動産屋にも迷惑がかかった。その分の代金を払ってもらう。」というようなことを言ってきた。
こんなことを言われたらますます契約するわけないのに、この時点で絶対にありえないと確信した。が、とりあえず「客の依頼を受けて動くのは当たり前だし、成果が出ない時だってあって当たり前じゃないですか。なんでお金を払わなければいけないんでしょうか?まだ契約もしてないし。」と返してみた。
すると「この業界は特殊だから、他の職業とは違うんだ!!」だと。
「仕事なんて他から見ればみんな特殊になるんじゃないですか?」と言ってやった。
とにかくずっと金払え的な内容だった記憶がある。
どうやって電話を切ったか記憶にないが、すぐに本社の「お客様センター」だったかな?にTELして今あったことを全て報告した。そしてありのままをHP等に載せる許可を得た。
それが今日になってしまったが。
契約していなくて良かったと片付けながら2人でうなずくのであった。
詳しく知りたい人は、詳細教えます。
2007.02.02 (Fri)









